キャットフード「クプレラ」全種類

ホリスティックグレインフリーキャットフード 全成長段階に対応

100gあたり395kcal

900g 2,550

1.81kg 4,080

4.54kg 8,730

ベニソン&スイートポテト・キャットフード 全成長段階に対応

100gあたり365kcal

900g 2,000

1.81kg 3,400

4.54kg 6,600

ラム&ミレット・キャット 全成長段階に対応

100gあたり365kcal

900g 1,840

1.81kg 3,220

4.54kg 6,440

「クプレラ」はグルテンが入っておらず何よりもプロバイオティクスと酵素を配合することを最大の売りとしています。ミネラルは加熱後減ってしまいますがクプレラは復元することに成功し原材料のまま含むことができています。そしてベニソンやラムを使うことで猫の食いつきを更にアップすることができます。このようなことからクプレラは猫本来の姿を考えて作られていることが分かります。チキンアレルギーや食欲のない猫には与えてみてもいいでしょう。原材料はアメリカとオーストラリアとなっています。

価格も割高なことからメインの食事として与えることは難しいかもしれません。他のキャットフードと混ぜてあげてみるのも一つの手段となります。パッケージは鮮やかなカラーを使ったデザインで袋自体にチャックはついていないので保存をする際はしっかりと封を閉じ湿気の少ないところで保管するようにしましょう。

カナガンのキャットフードがおすすめ!

キャットフード「クプレラ ベニソン&スイートポテト」

この「クプレラ ベニソン&スイートポテト」はベニソンを使用したキャットフードになります。ベニソンとは鹿肉のことでどんな特徴があるか見て行きましょう。

原産国はオーストラリアで鹿肉は畜産用飼料に化学合成添加物が一切含まれていません。ホルモン剤や抗生物質、成長促進剤も使用していないので安心して与えることができます。また腹持ちも良く便の排出などもスムーズにしてくれるサツマイモが使用されています。カロリーは100gあたり365kcalで全ライフステージに対応しています。価格は1袋900gで2,000円、1.81kgで3,400円、4.54kg6,600円で全て税抜きの価格となっています。容量が多すぎるのは保存も大変なこともありますので使い切れる量がおすすめです。

原材料の中で活性酵素、プロバイオティクス、多糖類が含まれていますがこれらはオーガニックになります。猫の健康を維持を意識し作られていることが分かります。

パッケージは黒猫が2匹向かい合うようなもので色鮮やかなデザインになっています。チャックはついていないので保存する際はしっかりと封をするようにしましょう。公式サイトでは原材料について詳しく書いてあるので信頼性も高いと言えるでしょう。

カナガンのキャットフードがおすすめ!

キャットフード「BONE」2

「BONE」は1袋8個入りで乾燥前は188gですがキューブ状にしたものは1袋45gほどになっています。与える際はぬるま湯で戻して与えるようにしましょう。賞味期限は製造より1年で非常食にもぴったりです。またフリーズドライにしているので風味や栄養価も落ちていません。

猫自身が作ることのできないタウリンも配合されていて生活習慣病の予防にも効果的です。疲労回復に特に優れていることからシニアの猫におすすめです。価格は1,300円(税抜き)なので変わったキャットフードですが高いと言えるでしょう。またお試しもないのですが食べてくれことを期待できるのではないでしょうか。

キューブ状以外にも缶詰のようなパテもあり1箱110g×10パテ入り2,950円(税抜き)です。カロリーは110gあたり105.2kcalですので他のキャットフードと混ぜてあげると良いでしょう。「BONE」はチキンもあり原材料は鶏肉、牛肝臓、鶏骨、牛心臓と今までに見ない食材でありまたこだわりが一味違うと言えるでしょう。チキンは1箱110g×10パテ入り2,770円(税抜き)で110gあたり120kcalです。「BONE」の中ではカロリーが高い方のようなので若い猫向きとされています。ビタミンAを含むことで白内障の防止や老化防止、筋肉の強化も期待できます。

価格は高いですが猫の身体には良く、美味しく食べることができるでしょう。

カナガンのキャットフードがおすすめ!

食事の代わりに

食事の代わりにドリンクを飲むということでしたので、無理なく続けることができるのではないかと思って飲んでみました。変化が出てきたのは2週間ほどした時に便の出が良くなったことに気づきました。

それまではなかなか便が出にくい状態で、週のうちにほとんど朝は出ないことが多かったです。しかし、朝はきちんと出るようになったことが増えたことと、便が柔らかくなったようになりました。そのおかげでお腹がすっきりした感じがなりましたので、体も軽くなって体重も若干減りました。体質が改善したようでしたので、使ってみて良かったです。

ドリンクを飲む時に特におすすめなので、朝の忙しい時間にドリンクで朝食を摂れることになります。朝はどうしても時間がありませんので栄養が高くて体にいい物はなかなか摂れませんよね。しかし、酵素ドリンクなら体に必要な物を手軽に摂れることから、時間がない朝でも簡単に栄養を補給ができてダイエットにもつながるのでうれしいです。
健康美容情報も参考にしています。

綺麗な髪を育てるには…地肌が大切!

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現在40歳の主婦です。
私の最近の悩みは…髪の毛が針金みたいに太くなっていたり、指で挟んでスライドさせると「ボコボコ」した感触がある毛が増えたことです。
元々そんなに太い毛質ではなかったのですが、年々増えているように感じます。
しかもその毛は真っ黒で、長いものもあれば、同じ状態で短い毛もあります。
ヘアカラーやパーマが原因なのかなぁ…と思って、美容師さんに相談してみました。
結果は…地肌のコンディションが悪いと毛の質自体も良くはならないとのことでした。まずは地肌を柔らかくしたほうがよい!との指導の下
シャンプーする時に、イボイボのついた頭皮用のマッサージグッズを毎日使ってみました。
頭の血行を促進して、柔らかい頭皮を目指す為、あまり力を入れすぎずに続けてみました。
あと、地肌の毛穴が塞がっているたり、皮脂やフケなどの汚れが溜まってしますと毛穴がゆがみ、ボコボコした毛が育ってしまう、とも言われました。
ただ泡を立てて洗っていれば汚れが落ちる…と安易に考えていましたが、それが間違ったシャンプー方法だったのです。
髪の毛自体の汚れは、シャンプーではなく、シャワーのお湯である程度落ちるので、問題は地肌を綺麗に洗い、保つことが重要だったのです。
力を入れずぎると、傷がついたりしますので、指の腹でマッサージするような感じで地肌を洗ってみてください。
毎日の正しいシャンプー方法が、今後の綺麗な髪作りの第一歩だったのです!

どうにかしたい!この髪の悩み

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わたしは37歳主婦です。
小さい頃は髪の毛は多くて真っ黒のストレートヘアでした。日本人形みたいな髪ねと言われるくらいのサラサラヘアでしたが中学生の時部活のためベリショートにバッサリと切っていらいウネウネとくせが出るようになりました。それまでなにも気にしなくてよかった髪がすごく気になるようになり毎日ドライヤーやアイロンで癖を伸ばす日々。お年頃になってカラーなどもするようになって髪はどんどん傷んでいきました。それでももともと髪は強かったのかツヤツヤ感はあって短いので枝毛なんかもあまりなかったのですが極めつけは出産!
産後脱毛がひどく髪が薄くなると痛みはいっきにひどくなり枝毛切れげで雨の日なんか外出したくないほど手の付けられない髪になりました。
どうにか自分でケアしようと痛みを改善みたいな口コミのシャンプートリートメントで仕上げそこ2、3日はいいのですが使い続けるとなんだかベタベタとしてきてペッタンコの髪質になり切れ毛はちゅるちゅるピンピンと出てるのに髪全体はベッタリと悲惨な状態。
なので今度はノンシリコンやクレンジングシャンプーで仕上げるとパッサパサで広がりまくると言う悪循環
若い頃みたいにとは言いませんが巻いてフワフワストレートでツヤツヤな髪にもう1度もどってみたいものです

子供の頃からのくせっ毛との闘い

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“38歳、現在育児中の為専業主婦をしています。
私は10歳頃からクセっ毛が出始め、最初は前髪だけだったのが次第に全体的に広がり、徐々にクセも強くなり、中学生になる頃にはとてもコンプレックスを感じていました。
ちなみにいわゆる剛毛という感じではなく、細くて柔らかい猫っ毛タイプです。

中学生になるとストレートの髪に憧れ、ストレートパーマをかけたかったのですが、まだ中学生には早いと親から言われ、市販のストレートパーマ液を自宅で試してみたり、
ストレートになるヘアスプレーやムース等も試してみたのですが、なにしろクセが強すぎて、全く効果がありませんでした。
高校生になり、やっと美容院でのストレートパーマの許可が下りたのですが、当時のストレートパーマは、パネルに髪を張り付けて伸ばすタイプで、パーマ液自体も今ほど研究が進んでなかった為、とにかくとても髪が痛み、その割に直ぐに元に戻ってしまっていました。
その為、当時流行っていた内田有紀ちゃんの様なショートヘアも残念な感じになり、結局髪を伸ばして結び、なんとか青春時代をしのいでいました。

そして社会人になり自由に使えるお金も出来た頃、縮毛矯正という、クセっ毛には夢のような技術が開発され、20代~現在に至るまでずっと縮毛矯正にお世話になっています。
少々値段は高いですが、昔の様に髪も傷まず、4~5か月に1回でも何とかまとまります。
それでも髪が柔らかい為、雨の日等、湿気の多い日は髪が広がって来るので、梅雨~夏にかけては髪を結ぶ事が多いですが、秋~冬にかけては保湿トリートメント等でケアすれば、長い髪を下ろしたり、ショートボブ位なら短くする事も出来ます。
専業主婦なので、縮毛矯正代はかなり痛いのですが、学生時代悩んでいた分、もう少しサラサラヘアを楽しみたいと思います。

気がついたらくせ毛に…

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私の髪の毛はくせ毛にで毛質は柔らかく細いです。
小学生まではストレートの髪だったのですが、中学校に上がった頃から髪の毛がうねりだしました。
雨の日はスタイリングしてもすぐにクセが出てきてしまったり、髪がひろがってしまいます。
中学生の時は縮毛があてられなかったので前髪を上にあげたり髪をくくっていました。
高校に上がり縮毛をしてクセはなくなりました。

しかし、縮毛を定期的にあてないといけなくなり、今度は髪の毛にダメージがいき、枝毛やパサつきがみられるようになりました。
その時はトリートメントを頻繁にして対処していました。
高校を卒業してからは髪全体の縮毛をやめて、前髪のみの縮毛にかえました。
前髪以外は長さがあればクセが出にくくなっていて、軽くパーマをあてた状態になっていました。
クセ毛はマシになしましたが、雨の日は髪型広がったり、カラーをするようになり、枝毛がひどくなったり、髪全体のダメージがひどくなる一方でした。
スタイリング剤をつけても髪が柔らかいのですぐに崩れてしまいます。

3.対策としては、美容院でしっかりトリートメントをしてもらい、家庭でも洗い流さないトリートメントを使っています。
最近、ボタニカルのシャンプー、トリートメントに変えたのですが、自分の髪にあっているみたいで髪の毛のパサつきがなくなり艶のある髪になりました。
いろいろなシャンプーを使ってきましたが、ボタニカルが今のところ1番よかったので、現在も使い続けています。
スタイリングはなかなか難しいのでハードワックスを使ったりしています。

あの頃のように、きれいな髪になりたい!

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41歳。主婦です。
子どもの頃は、よく髪の毛をほめられました。黒くつやのあるきれいなストレート。それが、自慢でもありました。
10代までは、確かにそうだったのです。
それが、20代以降、髪の毛が悩みの種になってしまいました。ごわごわとした硬い毛。耳の下あたりからうねるくせ毛。そしてとにかく、ボリュームの多さ!

何とかしたくて、ロングにしてみたり、思い切ってショートにしてみたり、長さを変えてみました。
ロングにして、結んでしまえば髪の多さは目立たないだろうと思いきや、何と結んだ毛束の多いこと。好きなヘアスタイルにはならず、いつもひとつに束ねるだけです。それに何より、洗髪が大変です。シャンプーも大量に使います。洗髪後に、ドライヤーで乾かすのも一苦労です。なかなか、乾きません。

かといって、ショートにしてみれば、毎朝頭は爆発状態で、ボリュームダウンと明記されたヘアスタイリング剤を使いまくりました。
あきらめ半分。30代に入ってからは、変化を求めるのをやめました。セミロングで、ハーフアップにしておくのが一番落ち着く、と気づいてからは、いつもその髪型でした。

美容院も何度か変え、そのたびに淡い期待を抱くのですが、思うような髪型には、なかなかなりませんでした。
結ばずに、きれいな髪を流しておける人が、うらやましい……。

ところが最近、そんな長年の悩みが解決されました。
私には、幼い娘がいるのですが、高齢出産のため、周りのママさんたちは、自分よりずっと若く、おしゃれな方ばかり。私も、年齢は変えられないけれど、娘のために見た目は少し努力しなければ、と思うようになりました。
そこで、思い切ってストレートパーマをかけたのです。美容院で時間がかかるのや、薬剤のにおいが苦手なので、今まで避けてきましたが、娘のため、と思い、40年生きてきて初めてのストレートパーマでした。

もともとのボリュームがあるのだから、そんなに期待できないだろう、と思っていましたが、自分の予想以上に、落ち着いたヘアスタイルになっていました。
もっと早く、チャレンジしていればよかったなあと感じます。でも、髪がきれいになると、おしゃれもしたくなります。
これからは、すてきなママを目指したいと思っています。

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私の妊活体験談

葉酸サプリ

結婚して1年半子どもが出来ず、産婦人科へ。

卵管造影検査や風疹抗体検査を経てすぐに人工授精に挑戦することになりました。経済的な理由から、「体外受精はしない、人工授精まで。あまり長く続けても経済的、精神的に辛いから、期間は2年間」と夫婦で決めていたので人工授精が最後の砦でした。

しかし、2度続けて結果は残念なことに。

「前向きに、やれることは進んでやろう!」を合言葉に、私は葉酸サプリを飲み、夫は亜鉛サプリを飲み続けました。また、子宝神社に参拝したり、体を温める、いわゆる温活もしてみたりと妊活に良いとされることはいろいろ挑戦しました。

結果、三度目の正直で妊娠することができました。

お互いプレッシャーをかけすぎず「妊活を楽しもう!」という姿勢でやっていたので妊活が辛いとは特に感じませんでしたし、妊活期間にも制限を設けたので、目一杯やれることはやろう!と積極的に取り組めました。

私たち夫婦が「体外受精はしない。人工授精まで。妊活期間は2年。」と決めていたように、ダメだったときのゴールを用意しておくのも手だと思います。

でも一番大切なのは『夫婦が笑顔でいられること』です。笑顔で前向きに妊活しましょう。